今日イキナリ電話があり・・・

松〇様 → 「今日ライトステーとマフラーホルダーの交換お願いしていい~?」

サム → 「はい喜んで~」

って来たのがいっつもピッカピカのZ1


じゃじゃん

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あまりにもピッカピカすぎて作業するのにメチャクチャ緊張します・・・

普段は手汚れ防止で手袋をするのですが

松〇様のZ1は素手での作業

作業しても手が汚れないどころか、洗ったはずの素手で触るとZ1に汚れが付く始末。。。

メカニック泣かせです・・・

緊張MAX。。。

でも作業後緊張の解けた後の一服がまた美味い事。。。

松〇様 有難うございました~



このZ1 息子がちょ~お気に入りで

そのクセな~んもしらないので・・・

Z1がどんなバイクだったか ↓

ヨシムラ、モリワキという名コンストラクターもこのマシンで闘った'72年、ホンダ「CB750FOUR」をライバルとして開発名「ニューヨークステーキ計画」で開発された「900SUPER4(Z1)」。量産車世界初のDOHCエンジンを搭載しデビューし、同時に世界を席巻。優れた耐久性・整備性と秘めたポテンシャルを持っておりスーパーバイクやTTフォーミュラーレースで大活躍した。そして、あの有名なコンストラクターである「ヨシムラ」「モリワキ」もレースで使用し、絶賛していたほどである。そして今では伝説として語り継がれておりいまだに人気である。

ってのがZ1でっせ